アサヒショウカイ
株式会社 アサヒ商会  
業種/ 【商社】(文具・事務用品・オフィス家具の小売・法人販売・WEB販売)
掲載開始日 : 2021/02/03  
就活応援団イベント   群馬県合同会社説明会
  学生の皆さんへの掲示板
  【文具ひとつで、世の中を変える仕事。群馬にあります。】

ゆかりのある群馬で働きたい。
でも、地元でのんびり落ち着くような就職はイヤだ。
都会にはない、ここにしかない。
そんなワクワクするような面白いビジネスに挑戦したい。
自分自身が会社を動かすエンジンとなりたい。
そんなあなたへ。アサヒ商会と気が合いそう。
私たちを将来の選択肢にぜひ。
 
 
 
  入社1年目で筆記具の売り場を任された針ヶ谷さん。「商品選定から売場づくり、POP、数字」としての結果まで、自分で考えた結果がそのまま帰ってくるのが楽しい。   月の売上金額が営業トップを記録したことがある入社6年目の篠崎さん。地域に根ざした会社だからこそ,お客様の喜ぶ声が直接聞けることに嬉しさを感じている。  

会社データ採用データ
about us

【「文具」の固定観念を、壊したい。】
アサヒ商会は文具やオフィス家具を通して、世の中に新しい価値を提供したい会社です。現代社会での「文具」とは、ペンやノートだけありません。「文具=人が何かを創り出そうとする道具」と定義づければ、PCや印刷機、さらにはITネットワークやオフィス空間のリノベーションだって、私たちの商材。これまでの「文具」の固定観念にしばられない幅広いソリューションを提供しています。

【文具店は、可能性が無限大のビジネス。】
一般のお客様には、10人10色のライフスタイルを。企業には、より働きやすいオフィス空間を。文具の可能性は無限大です。文具を使わない人や企業は、どこにもない。ノート1冊で、その人の暮らしの気分を変えることができる。デスク1つで、仕事の効率やモチベーションを上げることができる。文具店にできることは、まだまだある。既存の文具店の概念にとらわれず、まだ世の中にないビジネスを創り出そうとしています。

【やりたいこと、山ほどあります。】
ライフスタイル創造型文具店「Hi-NOTE」の多角化。「手帳」「雑貨」などに特化したコンセプチュアルな店舗があっても面白い。住宅メーカーやカーディーラーなど、他ジャンル企業とのコラボもやってみたい。児童施設や教育機関と文具の相性も良さそうだ。などなど、いま思いつくだけでも、ここには書ききれないくらいのアイデアがぽんぽん浮かんでくる。これ、いっしょにやりませんか。あなたのアイデアもぜひ聞かせてほしい。説明会で待っています。

 
事業内容 【老舗とベンチャーのメリット、両方あります。】
創業は1947年。法人向け文具店として事業をスタートし、地域トップクラスの企業へと成長を遂げました。そして、2010年。一般生活者向け店舗「Hi-NOTE」をグランドオープン。これを「第二創業」と位置づけ、BtoB、BtoC両方の分野で、新しいことに次々と挑戦しています。アサヒ商会は、いわば創業70年の老舗企業のビジネス基盤と、創業7年のベンチャー企業のチャレンジ精神を併せ持つ会社なのです。

【机1台で、企業が変わるかもしれない。法人向けサービス事業】
オフィスが変われば、働きやすさも変わる。OA機器、オフィス家具、事務用品の販売やPC、ネットワークセキュリティの提案を通して、企業の業務効率アップや社内コミュニケーションを活性化。机1台の販売からオフィスまるごとのリノベーションまで、幅広いソリューションを提供しています。
また、中古家具の販売を行う「オフィスボックス」事業では、ネットショップを通して全国販売もおこない、県内No.1の実績を上げています。

【ペン1本で、人生が変わるかもしれない。「Hi-NOTE(ハイ・ノート)」事業】
「Change Stationery, Change Life ~文具から人生をときめかせる。」そんなスローガンのもと、ライフスタイル提案型の文房具店を高崎、前橋、伊勢崎で運営。今後、地域No.1に向けて、県内外にさらなる店舗展開をしていきます。
店舗は文房具の販売の場として活用するだけでなく、地元アーティストの展示や音楽イベントも開催。文具メーカーを集めて展示即売する「Hi-NOTE EXPO」も開催するなど、今までの文具店にはなかったさまざまな企画に取り組んでいます。
設立 1948年
資本金 9,119万円
売上高 20億2,092万円  (2020年8月期実績)
従業員数 正社員59名 パート・アルバイト47名  ※2020年2月現在
代表者 代表取締役 広瀬一成
本社所在地 〒370-0006
群馬県高崎市問屋町2-8-2 [地図]
事業所 本社:群馬県高崎市
支店:群馬県伊勢崎市
   群馬県前橋市
業績 18億0,400万円(2016年9月)
19億5,100万円(2017年8月)
21億2,400万円(2018年8月)
20億7,222万円(2019年8月)
20億2,092万円(2020年8月)
株主構成 広瀬一成           29.4%
(株)オフィスエキスプレス    23.6%
広瀬琢磨           9.1%
主要取引先・主要販売先 【主要取引先】
キヤノン株式会社、コクヨ株式会社、オカムラ株式会社、プラス株式会社、株式会社パイロットコーポレーション、三菱鉛筆株式会社、マックス株式会社、ニチバン株式会社、シャチハタ株式会社、京セラ株式会社、理想科学工業株式会社、ソフトバンク株式会社、株式会社大塚商会

【主要販売先】
群馬県庁、高崎市役所、東日本旅客鉄道株式会社、日本電信電話株式会社、信越化学工業株式会社、株式会社IHIエアロスペース、日本精工株式会社、三益半導体工業株式会社、デンカ株式会社、株式会社ヤマト、協和発酵キリン株式会社、太陽誘電株式会社、東邦亜鉛株式会社

その他、官公庁・団体、病院・施設、企業等
子会社 株式会社伊勢崎アサヒ商会
社長プロフィール 1976年、群馬県高崎生まれ。慶応大学在学中に、バックパッカーとしてアフリカや中東など世界中を旅して回る。卒業後はグローバルな仕事を志し、航空貨物の会社に就職。その後、「海外でキャリアを積みたい」とアメリカ留学を決意。ビジネススクールでマーケティングを学びつつ、キャリアチェンジを模索する。ところが、2008年のリーマンショック。家業であるアサヒ商会も業績悪化。改めて仕事と人生の価値を振り返り「ビジネスをするなら、海外も国内も一緒。地域に役に立つ存在になれるかどうかが大事」と考え、2009年に帰国。アサヒ商会に入社する。入社半年後に社長となり、時代の変化に合わせた企業改革をスタート。ライフスタイル提案型文具店「Hi-NOTE」の立ち上げから始まり、社内の組織改革、業務改革にも着手。法人向けビジネスの新しいブランディングにも挑戦中。今回の新卒採用は、10年後20年後の会社づくりに向けた「次世代の経営幹部候補採用」と位置づけている。地元群馬で、都会にもどこにもないユニークな会社を共につくっていくメンバーを探している。
沿革
1948年 株式会社アサヒ商会設立

1951年 文具、製図器に加えカメラ部設立
1952年 群馬県で初のマイクロ写真撮影装置を設置
1961年 計算機、複写機の卸売りを開始
1966年 高崎市問屋町に進出(卸団地進出は日本で最初
1974年 総合コピーサービス開始
1980年 問屋町西にキヤノン部移設
1981年 マイコンショップ開設
1983年 ソフトウェア開発室設置
1984年 東京中小企業投資育成株式会社の出資を受ける   

OAプラザを開設
1992年 標準文具カタログ第1号発行
1993年 オフィスエキスプレス文具通販本格開始
1995年 群馬インターネット営業開始(当社社長室内)
1996年 NTTデータ バーチャルモール参加
1999年 オフィスエキスプレス全国ネット化
2004年 リユース家具販売開始
2005年 グリーンシート市場公開
2006年 (株)ほたか(東京都千代田区神田神保町)を株式交換100%子会社化
2010年 店舗をリニューアル 店舗名を「Hi-NOTE(ハイ・ノート)」に変更
2013年 Hi-NOTE 伊勢崎店 オープン
2014年 ハイノートEXPO開催 (高崎ビッグキューブ)
2019年 Hi-NOTE 前橋店 オープン
2020年 来店型オフィス「ひらめきラボ」公開

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連絡先
〒370-0006 群馬県高崎市問屋町2-8-2 [地図]
新卒採用担当 
TEL 027-363-1111 
E-mail : saiyou@bungu.co.jp
会社データ

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