タカサキシンヨウキンコ
高崎信用金庫  
業種/ 【金融】(信用金庫)
掲載開始日 : 2019/02/01  
  学生の皆さんへの掲示板
  この度は当庫のページをご覧いただき、ありがとうございます。
<たかしん>の愛称で親しまれている、高崎信用金庫です。

地域から<たかしん>の愛称で親しまれる当庫にとって、最も重要な経営リソースに位置づけているのが人材です。
多様化・高度化するお客さまニーズにきめ細かく対応するため、新入職員研修をはじめとした人材育成に何より力を注いでいます。
とりわけ、自己啓発による資格取得をサポートする制度や、自主参加で財務や税務、企業診断といった実務を学ぶオープン研修を用意して、自ら成長していこうという意欲の高い人材をバックアップしています。
 
 
 
  次の100年に向け新たな歩みを開始した『たかしん』。今まで支えていただいた地域社会の皆さまに、より信頼され愛される金融機関を目指していきます。   地域社会になくてはならない金融機関として、人の温もりが感じられる「face to face」に徹した各種金融サービスの提供に努めています。  

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about us

●創立以来の変わらない姿勢で、高崎市の発展とともに成長

 1900年の市制施行以来、発展を続けてきた高崎市。今日では、首都圏と新潟や北陸をつなぐ交通の要衝として、さらには平成の大合併で県内最多の人口数になるなど県内経済の中核都市になっています。
 私たち高崎信用金庫は、こうした高崎市の発展と軌を一にするように成長を続けてきた地域密着の金融機関です。1914年に高崎信用組合としてスタートして以来、「地元中小企業の健全な発展と地域住民の福利の向上」を使命として歩んできました。今日では、地域金融機関としての社会的使命と役割を果たし、地域になくてはならない金融機関として不動の地位を築くため、本店のある高崎市を中心に高密度な店舗ネットワークを構築。「地域にお住まいの方々のお役に立ちたい」「地域で事業を営む方々のお役に立ちたい」「地域社会のお役に立ちたい」といった創立以来の変わらない姿勢で、地域社会、地域経済の持続的な発展に貢献できる、親しみやすく利用しやすい金融機関を目指しています。

●時代の変化をとらえた多面的な経営支援や地域社会貢献活動を推進

 私たち『たかしん』が、これまで以上に地域社会から信頼され愛される金融機関として存在価値を発揮するためには、1世紀に及ぶ伝統をしっかり受け継ぐとともに、時代の変化を先取りした変革をリードしていくことも欠かせません。そのため、よきパートナーとしての多面的な経営支援や、地域の活性化につながる地域社会貢献活動を推進しています。
 例えば、企業の出会いを創出する「高崎モーニングピッチ」も、そのひとつです。これは、成長意欲の高い起業家等を招いて自社の製品・サービス・技術・ノウハウ等に関するプレゼンテーションの場を提供。その可能性を見出してくれる参加者(公的団体、民間企業、金融機関、投資家等)との出会いを創出するもの。すでに、発表者のアイデアを『たかしん』の取引先である製造業のお客さまが製品化に取り組む成果を上げています。また、地域社会貢献活動でも、「高崎まつり」への参加や「榛名山ヒルクライムin高崎」の大会運営ボランティア、「上野三碑」の世界遺産登録支援等に取り組んでいます。
 もちろん、こうした取り組みの主役になるのは、一人ひとりの職員です。一丸となって地域の皆さまに親しまれ、信頼され、地域のお役に立つ『たかしん』の構築を目指しています。

 
事業内容 信用金庫法に基づく金融業務全般
設立 1914年
出資金 14億1,400万円(2018年9月現在)
預金高 4,812億円(2018年9月現在) 
職員 368名(男249名 女119名)  ※2018年9月現在
代表者 理事長 新井 久男
本社所在地 〒370-0069
群馬県高崎市飯塚町1200  [地図]
事業所 高崎市内25店
前橋市内3店
佐波郡内1店
プロフィール 1914(大正3)年、地域の繁栄を図る相互扶助を目的とした協同組織の金融機関として誕生したのが高崎信用金庫です。以来、100年にわたって「地域社会のお役に立ちたい」をモットーに、地元中小企業の健全な発展と地域住民の福利の向上、そして職員のESを重視した経営に取り組んでいます。

■「地域密着型金融・課題解決型金融」の実践
信用金庫は、地域の中小企業の皆さまや個人の皆さまが会員となって、お互いに助け合い、ともに発展していくことを目的として運営されている相互扶助型の金融機関です。『たかしん』では、改めてこの原点に立ち返り、「顧客第一主義」を貫くことをテーマとして、地方創生、地域の活性化、お客さまの成長・発展に向けた支援体制を強化。事業性評価に基づく融資やコンサルティング機能の発揮により、「地域密着型金融・課題解決型金融」を実践しています。

■意欲のある人材に自己研鑽の機会を提供する庫風
限定された地域を対象に、お客さまと密度の濃い信頼関係を築いている『たかしん』にとって、主役となるのは職員一人ひとりです。資格取得の支援や自主参加のオープン研修など意欲のある職員に自己研鑽の機会をどんどん提供するなど、人材育成に努めています。

■地域社会の一員としてCSR活動を推進
『たかしん』では、地域社会と密接に結びついた金融機関として、地域社会づくりに貢献することを企業の社会的責任(CSR)と位置付けています。
実際、「高崎まつり」をはじめとした地域行事への参加・ボランティア活動、芸術・文化・教育の振興、地域の子育てを支援、さらには東日本大震災からの復興支援等に積極的に取り組んでいます。

■ワーク・ライフ・バランス(仕事と家庭の両立支援)
次代の社会を担う子どもが健やかに育成される環境を整備するため、職場と家庭を両立させる計画を推進しているのも『たかしん』の特徴です。
2013年9月から2015年8月の行動計画目標を達成したことで、群馬労働局から従業員の子育てサポート企業(従業員の子育てにやさしい企業)として認定されたほか、現在では出産休暇制度の取得率・取得日数の向上、毎月の「ノー残業デー」の実施、記念日休暇等の充実などを目標に掲げています。

平均年齢 39歳11ヶ月

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連絡先
〒370-0069 群馬県高崎市飯塚町1200  [地図]
人事部/諸岡・清水
TEL 027-360-3430 
E-mail : jinji@takashin-net.co.jp
会社データ

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